プライバシーポリシー
本サービス運営者(以下、「運営者」といいます。)が運営する「Shadowban Checker
F」(以下、「本サービス」といいます。)における、ユーザーの個人情報を含む利用者情報の取扱いについて、以下のとおりプライバシーポリシー(以下、「本ポリシー」といいます。)を定めます。
第1条(本サービスにおける情報の取扱い)
本ポリシーにおいて、「利用者情報」とは、本サービスの提供・運営に伴い取り扱われる情報であって、ユーザーの端末において生成もしくは保存される情報、またはサービスの運営上必要な情報を意味します。
1. サービスの運営に必要な情報
運営者は、本サービスの提供・運営にあたり、以下の情報を取り扱うことがあります。
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端末識別子:
アプリ初回起動時に端末内で自動生成される識別情報。有料機能の管理および購入状態の復元に利用します。
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購入情報: Google
Play決済システムを通じた購入に関する情報(クレジットカード番号等の決済手段の詳細は運営者には提供されません)。
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端末・通信情報:
本サービスの安定運用、不正アクセス防止、およびレート制限管理のために必要な技術的情報(端末種別、OS、アプリバージョン、IPアドレス等)。
2. X(旧Twitter)公式APIを通じて取得する情報
本サービスは、X(旧Twitter)が提供する公式APIを利用して、ユーザーが指定した情報に基づきXプラットフォーム上の公開情報を取得します。
- 取得した情報は、本サービスの機能を提供する目的で利用されます。
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ユーザーが入力した情報は、X社のAPIを通じてX社のサーバーに送信されます。X社における当該情報の取扱いについては、X社のプライバシーポリシーが適用され、運営者は関与しません。
3. 端末内に保存される情報
本サービスの利用に伴い、チェック結果等の履歴情報がユーザーの端末内にローカル保存されます。これらの情報は端末内でのみ処理・保管され、運営者のサーバーに自動送信されるものではありません。保存される項目の内容は、サービスの改善に伴い予告なく変更される場合があります。
4. 外部サービス連携時の情報(ウェブ版等)
ユーザーがGoogleアカウント等による連携を選択した場合に限り、以下の情報を取得します。
5. 広告配信及びサービス改善
本サービスは、広告配信およびサービス改善を目的として、以下の第三者サービスを利用しています。これらのサービスにより、アクセス情報が自動的に取得される場合があります。
- Google AdMob(アプリ広告配信)
- Google AdSense(ウェブ広告配信)
- Firebase Analytics / Google Analytics(利用状況の分析)
- Firebase Crashlytics(アプリの安定性向上)
ユーザーは、Googleの広告設定(https://adssettings.google.com/)等から、これらの情報取得を無効化することができます。ただし、無効化によりサービスの一部機能が制限される場合があります。
6. サービス運営に伴い自動的に記録される情報
運営者は、本サービスの適切な運営およびセキュリティの維持を目的として、通信に伴い発生する技術的情報(アクセスログ、エラーログ等)を記録する場合があります。
第2条(利用目的)
運営者が利用者情報を取り扱う目的は、以下のとおりです。
- 本サービスの提供・運営(チェック上限の管理、システムメンテナンス等)のため。
- 有料サービスの決済確認、および機種変更等に伴う購入状態の復元(リストア)のため。
- 不正アクセスの防止、不正利用の検知、およびレート制限の管理(IPアドレスの利用等)のため。
- サービスの改善、統計データの作成、新機能の開発、およびマーケティング分析のため。
- ユーザーからのお問い合わせ等への対応のため。
- 本サービスの安定性およびセキュリティの維持・向上のため。
- 利用規約に違反する行為の調査・対応のため。
第3条(利用者情報の保持期間と消去)
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運営者は、利用目的を達成するために必要な期間に限り、利用者情報を保持します。具体的な保持期間は、運営者が合理的に判断するものとします。
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アンインストールやデータの消去によりUUIDが破棄された場合、保持する必要のない情報は適切な期間を経て消去または匿名化されます。ただし、決済履歴等法令上保持が必要な情報、または不正利用防止のために運営者が保持の必要性を認める情報は除きます。
- 匿名化された統計データについては、保持期間の制限なく利用できるものとします。
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端末内に保存されたチェック履歴等のデータは、アプリのアンインストールまたはデータの消去により削除されます。運営者は当該データの復旧義務を負いません。
第4条(第三者提供)
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運営者は、利用者情報のうち個人情報について、以下の場合を除き、あらかじめユーザーの同意を得ないで第三者に提供しません。
- 法令に基づく場合。
- 人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難な場合。
- 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合。
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国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合。
- 事業承継(合併、分割、事業譲渡等)に伴い利用者情報を引き継ぐ場合。
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運営者は、統計的に処理され特定の個人を識別できない形式に加工した情報を、運営者の裁量により第三者に提供できるものとします。
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本サービスの機能の提供にあたり、ユーザーが入力した情報は、X社の公式APIを通じてX社のサーバーに送信されます。これはサービス提供に不可欠な処理であり、第三者提供には該当しません。X社における当該情報の取扱いについては、X社のプライバシーポリシーが適用されます。
第5条(開示・訂正等の対応)
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ユーザーから個人情報保護法の定めに従い情報の開示や訂正を求められた場合、運営者はユーザーご本人であることを合理的に確認した上で、合理的な期間内に対応いたします。
- 開示請求に対応するにあたり、運営者が定める手数料を請求する場合があります。
- 技術的に対応が困難な場合、または法令上の義務の範囲を超える場合には、対応を行わないことがあります。
第6条(安全管理措置)
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運営者は、利用者情報の漏えい、滅失または毀損の防止その他の利用者情報の安全管理のために、通信の暗号化やアクセス制限等、必要かつ適切な措置を講じます。
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ただし、運営者は完全なセキュリティを保証するものではなく、技術的な限界や不可抗力により情報漏えい等が発生した場合であっても、運営者に故意または重過失がない限り、責任を負いません。
第7条(免責)
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運営者は、ユーザーが本サービスを通じて第三者のサービス(X(旧Twitter)、Google
Play等)に情報を提供したことに起因する損害について、一切の責任を負いません。
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運営者は、本ポリシーに基づく情報の取扱いに関してユーザーに生じた損害について、運営者に故意または重過失がない限り、責任を負いません。
第8条(お問い合わせ窓口)
本ポリシーに関するお問い合わせは、本サービス内または公式サイトに掲載の「お問い合わせ」先までご連絡ください。
第9条(プライバシーポリシーの変更)
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運営者は、法令の変更、サービス内容の改定、またはその他運営者が必要と認めた場合に、本ポリシーを随時変更することがあります。
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変更後のポリシーは、本サービス内またはその他運営者が適当と判断する方法で掲載された時点から効力を生じるものとし、ユーザーが本サービスの利用を継続した場合は変更後の本ポリシーに同意したものとみなされます。
【施行日】本ポリシーは、本アプリがGoogle Playストアにおいて初回公開された日をもって施行するものとします。